福祉住環境コーディネーター
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福祉住環境コーディネーターに合格。先輩たちの合格方程式!

 福祉住環境コーディネーター(FJC)合格方程式はひとつではありません。合格者たちはそれぞれのやり方で成功を手にしています。フォーサイトの通信講座で学んだ先輩たちの声を聞いてみましょう。

今回の合格は、書店での偶然の出合いから。本講座の講師・山田先生の著書『3級・2級のダブル受験のすすめ』(中経出版)を読んだことです。それまでは、3級が受かったら2級を、と考えていましたが、2級に合格するつもりで勉強すればやる気も出るとダブル受験を決意したのです。
ところが、忙しくてなかなか勉強時間は取れません。そこで、2級通信講座の講義CDをMDに落とし、通勤電車や家の中でもずっと聞くことにしたのです。机に向かえなくても少しずつ復習するよう心掛けました。また、試験には暗記しなければならない数字がたくさん出ますが、山田先生のゴロ合わせで完璧に覚えられました(笑)。山田先生に言われた勉強方法を続け、目標のダブル合格を達成! いろいろな面で自信が付いたのが嬉しかったですね。(24歳・会社員)

勉強を始めたのは、9月半ばくらいから。11月に試験があるので“遅いから次にしようかな”と考えました。“とにかくやれるところまで頑張ってみよう”と考え、まずは講義CDをひと通り聴くことに。この時、ただ聴くのではなく、『合格テキスト』を見ながら、マーカーを引きながら聴きました。要点がわかりやすくまとめてあるテキストなので、初めて学ぶ私にもよく理解できましたね。
次に『過去問』。最初はどんどん解くだけで、二度目、三度目は間違えたところをきちんと理解しながら解きました。CDやDVDを活用し、通勤中も勉強……聞き慣れない専門用語も徐々に理解できるようになりました。難所の「脊髄損傷」はひたすら問題を解いて頭に入れ、各段階の特徴をイメージできるように努めました。細かい数字を覚えるのは、山田先生のゴロ合わせが役立ちました。
絶対合格するぞという強い意志を持って望めば必ず合格できます。みなさんも頑張ってください。(26歳・会社員)

どのすればいいかわからなかったので、講義DVDやCD、『合格テキスト』で先生がアドバイスしていたことをそのまま実践。最初に講義CDを聴き、問題集を解いて合格テキストをチェック、という進め方です。特別なことをしたわけではありませんから、まさに“この通信講座を受けたから合格できた”ということです。(28歳・会社員)

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